公開にもっとかかるのでは無いかと思っていたらまさかの4月1日に日本語版を公開
色々使ってみたが、プライバシーよりも多様性やジェンダーレスの対応にめっちゃ苦労しているのがわかる。
ChatGPTに課金して使っている視点では、
画像生成はお遊び程度。特に人物は多様性ジェンダーレスのために使い物にならず。性別、年齢、人種が指定できないようになっている。
文章作成は用途がフレンドリー・ビジネスの2種類だけで修正をしてくれる程度。文体に性格を持たせる事はできず。
Siriも連続で指示ができるようになっただけで、アプリ間を自由に行き来する事はできない。
ひと昔のAIという印象。
って言うのが技術紙の記者やオタクレビュワーの感想で占めてる。
ただ今回のAppleIntelligenceは、ChatGPTに触ったこともなくAIって聞いたことあるけれど使ったことがないと言う、スマホを持っている大多数の人に対して、AIの入り口でAIアプリの行き来をしなくても使えるようになる。と言うところを目指しているのがわかる。
iPhoneが出た時にオタクが言うことは置いておいて、一般人に普及するのを目指すAppleの理念には沿っているだろう。
ただ関税を引き上げ国内企業保護ではなく難癖つけて罰金で直接金を盗ろうとするEUや、カルトにのめり込んだ者達を利用するDEIビジネス団体に妨害されないことを祈る。
自動車業界も欧州内のメーカーまでやられているが、EUすなわち欧州連合団体名目で巻き上げた金はどこに消えてんだろうね?