
2026年1月14日にドコモから
「【注意喚起】ドコモを装った不正なアプリのインストール、マルウェア感染にご注意ください」
https://www.docomo.ne.jp/info/notice/page/260114_00.html
と注意喚起が出た。
「悪意のある第三者がマルウェア感染したスマートフォンを介して「d払い」アプリなどで不正な商品購入を行ったり、dアカウントのID・パスワード、クレジットカード情報などの個人情報を盗み取ったりする可能性があります。」
そして「Google PlayまたはApp Storeからインストールしてください。」と言う。
今まではこの手の危険はAndroidだけだったが、今回はiPhoneも関係する。
これは去年年末に施行された日本のスマホ新法のせいだ。
金の亡者貴族のEUの真似して新法設立。
それに対して日本の一般人どころか識者技術者が一斉に反対の声を上げた。
それにもかかわらず強制。
アホな官僚とその金に群がった連中の責任。
日本人はAppleの庇護下から強制的に外されてしまった。
自衛するしかないので、自衛手段を聞いた。
以下Gemini解答
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日本のiPhoneにおける「サイドローディング(App Store以外の場所からアプリをインストールすること)」を制限する設定について、2026年現在の最新情報を踏まえて解説します。
結論から申し上げますと、**「スクリーンタイム」機能の中にある「コンテンツとプライバシーの制限」**から、第三者のアプリストアやWebサイト経由でのインストールを無効化できます。
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## サイドローディングを制限する設定手順
iPhoneの標準機能を使って、App Store以外からのアプリ導入をブロックする具体的な手順は以下の通りです。
1. **「設定」アプリ**を開く
2. **「スクリーンタイム」**をタップ
3. (まだオンにしていない場合)「スクリーンタイムをオンにする」をタップ
4. **「コンテンツとプライバシーの制限」**をタップし、スイッチを**オン**にする
5. **「アプリのインストールと購入」**(または「iTunesおよびApp Storeでの購入」)を選択
6. **「アプリマーケットプレイス」**(または「代替アプリ配信」)という項目をタップ
7. **「許可しない」**にチェックを入れる
> [!NOTE]
> 日本では「スマートフォンソフトウェア競争促進法」の施行に伴い、Apple以外のストア(代替アプリマーケットプレイス)が利用可能になっていますが、この設定を「許可しない」にすることで、**従来通りApp Storeのみを利用する安全な状態**を維持できます。
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## なぜこの設定が推奨されるのか?
サイドローディングを無効にしておくことには、以下のメリットがあります。
* **セキュリティの維持:** Appleの厳しい審査(公証プロセス)を受けていない不正なアプリの混入を防げます。
* **プライバシー保護:** App Storeの「プライバシーラベル」や「アプリのトラッキング透明性(ATT)」のルールが適用されないアプリの導入を回避できます。
* **支払いの統合:** 課金トラブルを防ぐため、すべての決済をAppleのシステム(Apple Account)経由に限定できます。
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## 補足:Webサイトからのインストール制限
特定のWebサイトから直接アプリをダウンロード(Web配信)できる機能についても、上記と同じ「コンテンツとプライバシーの制限」内にある**「Web」**という項目から**「許可しない」**に設定することが可能です。
お子様の端末だけでなく、ご自身の端末のセキュリティを固めたい場合にも有効な手段です。
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とりあえずWebから直接インストールと怪しい他社のAppStoreからのインストールは防げるのかな。
Apple公式
代替アプリ配信を使わず、App Storeからしかアプリをインストールしないようにする方法
https://support.apple.com/ja-jp/118128
- 「設定」
- >「スクリーンタイム」
- >「コンテンツとプライバシーの制限」
- >「コンテンツとプライバシーの制限」をオン
- >「アプリのインストールと購入」
- >「Web」「アプリマーケットプレイス」を許可しない
日本で被害にあったものたちは、裁判で政府と決めた関係者を訴えて集団訴訟をして欲しいものだ。