かさねとは八重撫子の名成べし

かーんの趣味の記録

ESO 試練 正気の境界についてGeminiとChatGPTに聞いてみた

久しぶりにThe Elder Scrolls Onlineで試練 正気の境界をやってみた。

ヒリヒリとした緊張感のベテラン試練もいいが、ノーマルでゆっくり世界観に浸かってみるプレースタイル。

だがグループダンジョンで12人だと途中のNPCセリフや書物をゆっくり見ることができず、動画に撮りながらあとで見直さなければならない。

それでもどうしても抜けがありストーリーがよくわからないことが多々ある。

AIが発達しちょうどいい機会なのでGeminiとChatGPTに解説してもらった。

Geminiは直接セリフを掲載し、途中の書物なども表示してくるが、ChatGPTはプロンプトによって著作権があるからとボヤかしてくる。

解説は両方同じような感じだが、より深く広範囲に後日談まで調べようとするとGeminiに軍配があがる。

やはりGoogleの検索インデックスを直接利用しているのは強いな。

それと唯一無二の大企業で裁判になっても戦えると言う事なのか権利への配慮が緩い。

ユーザーにとっては調べやすい。

ChatGPTを応援したい気持ちはあるがこの手の著作権ブッチのネタバレに関してはGeminiが最適だろう。