
= iPad版 AppleImagePlayground ChatGPT油絵に蝋梅の写真を添付

= MacOS版 Apple ImagePlayground アニメ に蝋梅の写真を添付
解像度が768x768に制限されてしまう。

= iPad版 AppleImagePlayground アニメ 添付写真なし
Soft yellow flowers on bare branches in winter, blue sky, natural light, photo
解像度 1536x1536で出力される。
プロンプトの入力にも制限がある。MacOS版iPad版とも直接入力は100文字まで。要素は5つまで。
ただしiPad版はコピペなら100文字を超えて入力ができて、その方が良いものが出る。
Apple ImagePlaygroundには変な制限がかかっている。それもOSによって違う。こういう変な制限がApple AIは使えないという評価になっているんだろうな。
追記
ChatGPTで調べてみたが制限については見つからなかったが、Geminiで調べてみるとReditなどでMacOS版 Apple ImagePlaygroundの出力は768x768で固定されているという見解が出て、大体同意されているようだ。
MacOS版はメッセージアプリやメモの補助挿絵に使う程度にしか考えられておらず、AppleCreatorStudioや画像を扱うものとして考えられていないとの話。
最近のAppleはそういう所だよな。開発者が普段から使っていない感じ。
ジョブスが〜、っていうことは言いたくないが、彼が実際に生活で使って快適に思う。と言うのがベースで彼がめんどくさい。わかりづらい、使えねーって思うのは、海原雄山の有名なセリフ、「これを作ったのは誰だー」って実際に直接やって開発者を震え上がらせていたと聞くからな。そう言う緊張感が無くなったんだろうな。